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Ricòrdo

思い出とともに、ランドセル[Ricòrdo® (リコルド)]

Produced by SWEET MOMMY

[Ricòrdo (リコルド)]はイタリア語で「思い出」や「記憶」という意味。家族や友人をこよなく愛し、ふれあいや思い出を大切にする。そんなイタリアの地からインスピレーションを得ています。

ラン活のその日から、ママもパパも、おじいちゃんもおばあちゃんも。入学しての6年間もその先も、思い出と共に、心の中で生き続ける。その中心にはいつも[Ricòrdo (リコルド)]がありますように。

ラン活スタート。スウィートマミーのランドセル[Ricòrdo (リコルド)]

なぜ今、マタニティのスウィートマミーがランドセル?

創業してもうすぐ20年。マタニティ・ベビーのスウィートマミーが今、ランドセルに手掛けるにあたって深い思いがありました。

私たちの取り組みは、ママのマタニティ期からたくさんのお子様の誕生や成長まで関わることができ、日本一幸せのお裾分けをいただける仕事だと誇りに思ってきました。その日々の体験は私たちにとっても最高の思い出であり、何かのかたちでまたその思いをモノづくりに反映したく、辿り着いたのは家族みんなの思いが詰まったランドセルでした。

ともに時を刻む思い出であり、心豊かなわが子の未来を願う。それがお子様の、家族にとっての真のランドセル。最大の敬意をもって最高の商品を作りたい、そんな思いでスウィートマミー初のランドセル[Ricòrdo(リコルド)]の開発に着手しました。

気になるけど、
今さら聞けない話

ランドセルの気になること、ありませんか? 新参メーカーだからこそどうぞお気軽にお尋ねください。

~お声しだい継続更新します~


ご存知ですか?
“ランドセル症候群”

ノートや教科書が15冊、水筒なども入るランドセルの総重量は5kg以上

文部科学省は通学時の荷物を少しでも減らそうと、教科書などを学校に置いて帰る「置き勉」を2018年から推奨しているのですが、実際は宿題で教材を持ち帰らないといけないため、ランドセルが軽くならないのが現状です。
名古屋市内の小学校に通う番組スタッフの2年生の娘さんのランドセルの中身を見せてもらうと、水筒、ペンケースを合わせると全部で18点。その重さはランドセルも含めると5.2kg。娘さんの体重の約4分の1にあたる重さだといいます。

筋肉が十分にできていない低学年では猫背や背骨が曲がる恐れも

小児医療の専門医で名古屋市立大学医学部附属西部医療センター名誉院長・みたき総合病院副院長を務める鈴木悟医師は、重いランドセルを背負い続けることで体にどのようなダメージがあるか次のように指摘しています。

まだ筋肉が十分できていない。きゃしゃな体つきの子が重いランドセルを背負うと、後ろに重みで引っ張られるので、バランスをとるために頭を前に倒すと猫背になるということが第一に考えられます。

側弯(そくわん)といって背骨が横に曲がってしまって、『肩こり・背中が痛い・腰が痛い』が慢性的に起こるのではと言われています。特に低学年に関しては、気をつけた方がいいと思います。

(鈴木悟医師)

名古屋テレビ【メ~テレ】・11月12日放送『ドデスカ!』竹田のイマネタ!コーナーより引用

開発秘話

Development Story

スウィートマミー代官山店
ご覧いただけます

Welcome to Daikanyama Store

軽く感じるランドセル、
ぜひ店頭にて体験してみてください!

スウィートマミー代官山店
営業時間: 10:00〜18:00(定休日なし)
TEL: 03-5724-3455

所在地:
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3丁目7-10 グランドメゾン代官山
最寄り駅①:代官山駅(東急東横線)徒歩4分
最寄り駅②:恵比寿駅(JR/日比谷線)徒歩8分

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