8,000円以上で
600円OFF
CODE2610-8060
15,000円以上で
1,500円OFF
CODE2610-1515
25,000円以上で
3,000円OFF
CODE2610-2530
9月1日は「防災の日」です。
「もし今赤ちゃんと一緒に避難をするときにはなにが必要?」と考えてみると、実は意外なものが足りないと見えてくることも。
そこで「備えあれば憂いなし」スウィートマミー的防災アイテムをご紹介!
この機会に、備えを見直しましょう。
ベビーカーでの避難が難しい場合に備え、赤ちゃんを抱っこして両手を空けられる抱っこ紐は準備しておきたいアイテム。
リュックを背負っているときは「抱っこ」、手元で作業中は「おんぶ」と両方に対応できる抱っこ紐がいざという時も便利でしょう。コンパクトに畳めて収納ポーチ付きで小さく収納ができます。

(税込)

(税込)

(税込)
赤ちゃん連れは荷物が多くなるので、両手を空けて避難するためリュックが便利。
スウィートマミーのマザーズリュックは大容量かつ軽量なのにしっかりした作りで自立するから防災用としても◎。防災リュック用としては撥水で汚れに強いナイロン素材がおすすめです!
お子さんがリュックを背負える年齢になったら、お子さんでも無理なく背負える容量のリュックで、防災準備をはじめましょう。
※バッグのみの販売です。

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)
避難所など、周囲に人がいる環境でも授乳が必要になることがあります。
小さく畳める授乳ケープを防災バッグに入れておくと、いざというときも安心。おくるみは授乳ケープやブランケットの代わりにも使えるので、1枚あると便利です。洗って繰り返し使える母乳パッドも、授乳中のママの備えとして一緒に準備しておきましょう。

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)
避難先では、赤ちゃんの体温調節や身の回りのお手入れに必要なものも忘れずに。 コンパクトに持ち運べるガーゼやタオルは、汗や汚れを拭いたり、お世話の際に使ったりと何かと重宝します。スリーパーは掛け布団の代わりにもなり、赤ちゃんの冷え対策に役立ちます。
安否確認や情報収集に欠かせないスマホのために、停電時に充電できないことに備えて防災バッグには大容量バッテリーがあると安心です。
温度環境によって自然に結晶化をして繰り返し使える吸熱放熱剤は、暑い季節での避難に備えて準備しておくと安心です。専用設計のベスト2種類は薄手で防災バッグの中で省スペースにしまうことができます。

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)
避難所など密集した環境で過ごすことになる可能性がある場所では感染症も気になるところ。使い捨てにならない洗える感染症対策アイテムは防災リュックに入れておくと安心です。

(税込)

(税込)

(税込)

(税込)
「何かあったときのために」と思いながら、つい後回しにしてしまう防災対策。
しかし、いざというときに備えておくことで、不安を安心に変えることができます。
大切なご家族のために、できることをいっしょに考えていきましょう。