赤ちゃんが産まれ何かと通院も授乳服で待ち時間も不安解消

赤ちゃんが産まれ何かと通院も授乳服で待ち時間も不安解消

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赤ちゃんが産まれると、何かと病院に足を運ぶことが増えます。
小児科や皮膚科に耳鼻科にと、こんなに病院に通うとは思っていなかったと思うママは多いのではないでしょうか。しかも、小児科なんて大渋滞のように人が待っていて子供の声ばかり。小児科自体が少ない地区では待ち時間が1時間以上なんてことも。そんなとき、授乳服やマタニティウェアをきていれば、赤ちゃんもママも安心して待ち時間を過ごすことが出来るのではないでしょうか。

流行りの風邪にご注意を

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最近、赤ちゃんでお腹の調子が悪くなってる事ありませんか。今流行りの風邪らしいです。熱は出ないのですが、食欲が落ちたり、お腹を下していたりとママも心配ですよね。
生後6か月頃からママからもらった免疫力も低くなるので、風邪も引きやすい体質になってきています。ちょっと、外のお散歩を長くしてしまって赤ちゃんが風邪を引いてしまって、シンドイ感じを見ていると変わってあげたいですよね。そして、心配で慌てて病院に駆け込みたくもなりますよね。

まずは、しっかりママが落ち着きましょう。
赤ちゃんは風邪をひくことで徐々に体の中の免疫を強くしていきます。
風邪をひくことも赤ちゃんにとって実は大切なことだと知っておくことも大事(*^-^*)

病院に行く時は必ず授乳服やマタニティーウェアで授乳できる準備

赤ちゃんの平熱は、大人よりも高いため高熱だけなら割と元気なこともあります。
食欲もあり、水分もしっかりと摂れていれば1日様子を見ても大丈夫ですよ。
ただし、赤ちゃんが理由もなくずっと機嫌が悪い時は注意が必要。
特に、水分が摂れない場合には脱水症状も心配なのでできるだけ早く病院に行きましょう。
また、鼻水や咳がひどい時は中耳炎になる可能性もあります。これが一番大変ですが、夜間は咳もよく出るので、寝付けずグズッてしまうことも多いでしょう(゚Д゚;)

そして、熱などが下がらない場合は病院で解熱剤などをもらいゆっくり寝かしてあげましょう。
小児科などは、とても待ち時間が多い場合がありますので、赤ちゃんの体調を考えて授乳服・マタニティウェアを着て、ケープを持ち歩く事で赤ちゃんも安心してくれます。ママは、赤ちゃんの体のシンドさや不安を取り除けてあげる愛情が必要となりますよね。

最後に

冬場に風邪をひくのは、風邪のウイルスは乾燥することで繁殖します。
部屋の湿度は50%以上を管理してあげるのが良いとされています。
また、室温も22度前後にして赤ちゃんの過ごしやすい環境を作ってあげましょう。
風邪の予防は大変でしょうが、もしも風邪を引いてしまったら水分補給に気を使い病院に行きましょう。この冬場も風邪が流行ってますので、年末年始と忙しくなる時期なので、ママパパも風邪に気を付けて、気持ちのいい新年を迎えましょう!

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